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テスラ x モビリティを考える

Description

テスラ x モビリティを考える
モビリティが変わることで社会が変わる、これからの「デザインの現場」

本イベントは、クルマ好きのグループが主催する「テスラ x モビリティ」について考えるオープンなディスカッションの場です。

■企画趣旨
「CASE」と呼ばれるテックトレンドの波に飲み込まれないためにも、自分たちの生活にこれからのモビリティをプラスすることで見えてくる効用を自分たちで考える機会を作りたい。まずはテスラを題材に、未来のモビリティにおけるクルマのデザインを考えてみたいと思います。車業界で働いている方に限らず、これからの生活に関わるモビリティについて、興味ある方はぜひご参加ください。ゲストに、テスラオーナーの方々をお招きします。

■カロッツェリアとは
「未来の車を考える」有志グループ。未来のクルマを中心にした情報交換を行っているグループ。モビリティやMaaSなど自動運転などの最新ニュースを毎日配信。現在、業界や職種問わず70名以上が参加しているFacebookグループ。

■メンバー


坂本貴史
国内大手自動車会社のUXデザイナー。車両開発におけるUX/UIデザインに携わる。主にデジタルコックピットやアプリの開発、UXリサーチやプロトタイピングなどを担当。前職ではデジタルプロダクトにおける情報アーキテクチャ設計やUXデザインを専門として従事。自身のブログでも情報発信し、執筆・寄稿やセミナーの講演なども行っている。主な著書に『IAシンキング』『IA/UXプラクティス』などがある。


木下 謙一
ラナデザインアソシエイツの代表取締役CEO。武蔵野美術大学 非常勤講師。1992年(株)NHKアート入社、(株)未来技術研究所を経て1996年に独立。CGと自動車のデザインに関わった後、20年以上に渡って資生堂、ソニーなど多くの企業のウェブサイトのデザインを手がける。また松任谷由実のCDジャケット、広告、マーチャンダイズのデザインを総合的に制作するなど、メディア間でのデザインのインテグレーションを得意とする。独特なUI/UXに惹かれて、3年前よりテスラ モデルSに乗っている。

■プログラム
・趣旨説明
・MaaS/モビリティをとりまく現状と今後(坂本貴史)
・ワークショップ(次のテスラをディスカッション)

■タイムテーブル
・挨拶 5分
・アイスブレイク 5分
・プレゼン 20分
・グループワーク 20分
・ディスカッション#1 30分
・ディスカッション#2 30分
・発表・講評 20分
・まとめ 10分
・片付け 10分

■こんな人におすすめ

・テスラやEV(電気自動車)など未来のモビリティデバイスについて一緒に考えたい方
・未来のモビリティ、MaaSに興味がある方

定員 25名(最大)
※Facebookページでの参加表明は申し込みとなりませんのでご注意ください。
※定員25名に達した場合、キャンセル待ちとなります。ご了承ください。

■本イベントに関するお問いわせ先
主催者へ連絡にてお願いいたします。

企画:主催:カロッツェリア(協力:ラナデザインアソシエイツ)

Wed Jul 24, 2019
6:00 PM - 8:30 PM JST
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Venue
WeWork 乃木坂
Tickets
無料(別途1ドリンク代が必要) FULL
Venue Address
東京都港区南青山 1-24-3 Japan
Organizer
carrozzeria
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